世界の衝撃ニュース

国内・海外の面白い~様々なニュースや話題をまとめています。 『あなたに「このニュースを見て本当によかった」と言わせてみせましょう』と言ってみたい。

    イギリス


    バーガーキング

    多くの国々で愛されているハンバーガーチェーンが、思わず読み直してしまうツイートで誤解を招いてしまった。その経緯を、『The Sun』など海外メディアが報じている。


    ■まさかの女性差別?

    男女平等の実現などを目指しもうけられた、国際女性デー(3月8日)。その日に英国のバーガーキングツイッターを更新し、まずは「女性の居場所は台所です」と書き込んでユーザーを驚かせた。

    その後に「もし女性がそう望むのなら、という話です」「女性シェフは全体の2割なのですから」と書き込み、「料理の仕事を追及する女性職員にチャンスを与えることにより、外食産業で活躍するシェフの男女比率を変えていきたい」とも付け加えた。


    関連記事:バーガーキング、初の“バンズなしバーガー”が衝撃的 行き過ぎた肉々しさに感服

    ■釈明するも批判はとまらず

    最初の「女性の居場所は台所」というツイートが災いし、「注目集めが目的だとしても、もっとマシな方法があるでしょうよ」「性差別的な釣りはやめてほしい」「もう二度とバーガーキングは利用しない」という批判が噴出した。

    またバーガーキングは「変だ」というユーザーに反応し、「私どもが変だと思うのは、英国の外食産業で活躍するシェフのうち女性が2割のみという点です」と返信。それを伝えるためだったとはいえ、極端なツイートは多くの人の逆鱗に触れてしまった。


    ■ツイートを削除へ

    「みなさんのお声は届いています」「最初のツイートは間違えていました、すみません」と補足でツイートしたバーガーキングは、またしても英国における女性シェフの少なさを力説。「その状況を変えるためにも、料理を学ぶ人に奨学金を授与することで、貢献したいと思います」などと書き加えた。

    なお問題のツイートは削除することにしたというが、それを前に複数のメディアに大々的に報じられてしまった。


    ■7割以上が「空気は読むべき」

    しらべぇ編集部が全国10~60代の男女1,789名を対象に調査したところ、全体の70.4%が「空気は読まなければいけないと思う」と回答した。

    空気を読む

    まるで空気を読まず、よりによって国際女性デーに、とんでもない釣りツイートで人々を動揺させたバーガーキング。「別に謝るほどのことでもない」という声もあるが、「バーガークイーンに改名しちまえ」「これがお前らのやり方か」という批判が多いようだ。

    もし釣り部分さえなければ、「英国のバーガーキング、やるね!」と称賛の声があがっていたに違いない。

    ・合わせて読みたい→バーガーキング、攻めすぎている新商品 予想外の内容に「三度見くらいした…」

    (文/しらべぇ編集部・マローン 小原

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2020年2月21日2020年2月26日
    対象:全国10代~60代の男女1,789名 (有効回答数)

    バーガーキングに批判殺到 性差別的ツイートに「二度と行くか」の声も


    (出典 news.nicovideo.jp)



    <このニュースへのネットの反応>

    *に権利を与えたことで、世界中*に汚染されてしまった。


    もう男と女で果てしない争いをすればいいよ。そうすれば形だけでも男女平等になるんじゃない?しらんけど


    もしかしてこれは、バーガーキングの逆説的広告なのか?


    確かに、女性シェフというのは、あまり見たことがない


    「女性を労働させないと経済が成り立たない、男がダラしない国」「女性を労働から解放しない女性虐待国」  ←男女平等とはこういう国


    ▲ 男女平等ランキングは、「女性の奴隷化」が進んでる国という事。女が出産&育児が出来ず、上位30位以内はどこも「日本より出産が少ない」。 なお日本の出産は「世界13位」。他の187ヵ国は日本より出産が少ないのだ。


    「男性を優先して登用する」という制度など存在しないのに女性議員が少ないのは、「日本人女性の意識の低さ」が問題だって事だぞ。当たり前。そこに触れず、「聖域」にしようとするな。医科歯科大学受験の例も同じ。


    女性差別だと言うのなら、「実力主義社会にしろ!」と言うのが筋であり、「女性枠」でねじ込むのは「差別のやり返し」でしかない。男と女は戦争してる訳ではない。 女性枠でねじ込むのは、つまり「投票」を軽視し、特別枠の使用であり、これは「民主主義の破壊」に他ならない


    ソースは「しらべぇ」。 この運営会社は「博報堂」。 渋谷区の区長「長谷部健」は博報堂の社員。 長谷部健は博報堂のコネで渋谷ハロウィンをやってる。


    ▲【 渋谷ハロウィン 区長 長谷部健 博報堂 】


    ▲渋谷区の区長は、広告会社「博報堂」の【長谷部健】。 ▲この男が博報堂のコネを使って、渋谷ハロウィンをやらせてる。 ▲こいつは、【渋谷LGBTパレード】にシバキ隊&シールズを呼んだり、【同性パートナーシップ】をやって偽装結婚&国籍ロンダリングに加担したり、香山リカと【マイノリティ講演】をやってる。 ★つまり渋谷区長長谷部健は、シバキ隊&在日の仲間


    ★「しらべぇ」の顧問は「中川淳一郎」。 「ネトウヨに詳しい専門家」を自称している。


    > 博報堂DYグループは、ゲインと共同で、NEWSY(ニュージー)を設立。 NEWSYは、「ニュースをつくるクリエイティブエージェンシー」として、従来の広告やPRといった枠にとどまらない「ニュース」を作り、企業独自のメディアやニュースコンテンツの開発も行っていく。 顧問に中川淳一郎を迎え、ニュース配信サイト「しらべぇ」の運営を開始。


    >顧問に中川淳一郎を迎えニュース配信サイト「しらべぇ」の運営を開始 ▲>ネトウヨ評論家の中川淳一郎氏「もうネトウヨに興味がなくなった」 >中川淳一郎氏がNEWSポストセブンのランキング不正操作を疑われ >中川淳一郎 on Twitter: "オレ、ネトウヨとかヘイトスピーチの在日差別 >中川淳一郎 『ネトウヨはバカ!』 >中川淳一郎とフィフィと在特会会長


    【しらべぇの過去記事】 →→→ >>ネトウヨは、*チックなHが好き? ネトウヨ2 さらに性的な嗜好についても、ネトウヨ・非ネトウヨでは、大きな違いが。 たとえば、カーテンなどで仕切られていることが多い「大人のおもちゃ」売り場に入ったことがある人は、非ネトウヨでも4人に1人いるが、ネトウヨ自覚者では6割に迫り、入ったことがない人のほうが少ない。


    これを性差別と言い出したら男も女も台所立てないんだが? おめーの食ってるもんは完全機械生産なんか?と言いたいわ


    乗り込んできて被害者ヅラするゴミ人間だらけの世の中でツイッターなんかやる方がバカなのかもしれない


    二度と行くかって言ってるやつの大半は普段から行ってない


    女性は生理で味覚が変わりやすいから職業料理人に向いてないっていう理由はちゃんとあるんだが、まあファーストフード程度なら問題にならんわな。味見しないし。


    二度っていうか一度も行ったことがない・・どこにあるのこの店。見たことねえ




    © PHENOMEN FILMS

    2月27日より、ドイツウクライナイギリスロシア合作の映画『DAU. ナターシャ』が公開されている。

    本作は、まずはその規格外の数字から示さなければいけないだろう。オーディション人数は39.2万人、主要キャストは400人、エキストラは1万人、衣装は4万着が用意され、1万2千平米もの超巨大セットを建設、その製作年数は15年にも及んでいるのだ。

    とてつもない構想と高い芸術性が評価され銀熊賞(芸術貢献賞)を受賞している一方で、あまりに過激なバイオレンスとエロティックな描写のため批評家から賛否両論の嵐を巻き起こし、本国ロシアでは上映禁止にされてしまった問題作でもある

    このような表面的な情報だけでも、「なんだこの映画は?」と困惑してしまう『DAU. ナターシャ』だが、実際の本編も実に奇妙な感覚を得られる、またとない映画体験ができる作品であった。さらなる具体的な特徴と魅力を記していこう。

    ◆映画という範疇を超えた壮大なプロジェクト

    規格外という言葉を超えて、もはや狂気という言葉が似合うのは、1938年1968年における「ソ連全体主義」を現代に完全再現していることであり、実際に参加者たちが本当に「その場所で暮らしていた」ということだろう。

    廃墟となったプールの敷地内に「物理工学研究所」が建設され、 常時約200~300人の参加者がそのセットの中で働き、生活していた。服から台所用品、食べ物、言葉に至るまで、当時の物や習慣を再現し、通貨として使用されているのはソ連時代のルーブルで、当時の日付の新聞が毎日届けられるという徹底ぶりだ。


    © PHENOMEN FILMS

    通常の時間と空間から隔離された参加者たちは、演じる役柄になりきってしまい、実際に愛し合い憎しみ合い、結婚や出産さえもしていたのだとか。さらに本物のノーベル賞受賞者、元ネオナチリーダーや元KGB職員なども参加し、実際の科学者たちは住みながら自分の実験を続けることができ、科学的発見や研究論文の発表もされていたという。

    もはや、これは映画という範疇を超えた、壮大なプロジェクトだ。参加者たちが当時の生活を擬似体験しているおかげか、登場人物が演技をしているようには到底思えず、その「空気感」も含めて当時の記録映像をそのまま観ているような感覚さえ得る。少なくとも、この『DAU. ナターシャ』が、他の映画では絶対にない、言語化が不可能なほどの奇妙な映画体験ができる作品であることは間違いないだろう

    ◆ミニマムな物語で垣間見える「監視」や「圧力」

    そのような巨大規模のプロジェクトに対して、この『DAU. ナターシャ』で描かれる物語は非常にミニマムなものだ。「食堂で働くウェイトレスが、研究所に滞在していたフランス人科学者と肉体関係を結び、そのせいで国家保安委員会から目をつけられてしまう」と簡潔に説明もできてしまう。


    © PHENOMEN FILMS

    1つ1つのシーンがとても長く撮られており、そのほとんどが何気ない会話劇で、カットをなかなか割らないこともある。上映時間は2時間19分と、物語の起伏の少なさからすれば長尺だ。ともすれば退屈に感じてしまいそうであるが、実際は次に何が起こるのかが判然としない、良い意味での居心地の悪さ、緊張感が続くため飽きることはないだろう。

    その理由は、「独裁の圧制のもとで暮らし、(ソ連の)全体主義的な価値観がまかり通る世界での普通の人の日常がまざまざと描かれている」ためだろう。主人公ナターシャは、権力を持つ男たちと談合したり、言葉が通じなくても意気投合した科学者とセックスをする。その合間に、何やら研究所で怪しげな実験が行われているシーンも挟まれ、そして終盤には尋常ではない「尋問シーン」も描かれることになる。平和に日常を過ごしているようでも、どこかに「監視」や「圧力」が垣間見られるようになっているのだ。

    ◆苦しい時代の普通の人の日常を切り取る

    そして、主人公ナターシャは「幸せになりたい」という強迫観念に囚われているようで、同僚の若いウェイトレスとたびたび衝突してしまう。「あなたは愛を知らないから不幸なのよ」「私は若くて綺麗よ」などと互いにマウントを取り続け、後には2人で酒を飲み交わすのだが、そこでも不協和音が生じてしまう。ただでさえ息苦しいソ連全体主義の中で、ナターシャは「なんで私はこんなに不幸なの?」と嘆き悲しむことになる。

    これはいつの時代であっても、普遍的な物語でもあるだろう。厳しい社会環境に苦しんでいたことで、二次的にその人も身近な誰かに辛く当たってしまい、自らをさらに不幸にしてしまう。ナターシャの心理を丹念に追って行けば大いに感情移入ができるだろうし、他人事だとはとても思えない人も多いはずだ。


    © PHENOMEN FILMS

    トーンは全く異なるが、この「苦しい時代での普通の人の日常を切り取る」という点は『この世界の片隅に』(2016)にも近い。もしくは、全体主義的な価値観がまかり通る世界で悲劇に見舞われるという意味では『火垂るの墓』(1988)も彷彿とさせた。戦争や圧政の中心的な人物(権力者)ではない、市井の人々の姿をリアルに示し、観客にも擬似体験させてくれることにも、本作の意義がある。

    ◆ショッキングな尋問シーンでの配慮

    ネタバレになるので詳細は控えるが、終盤の「尋問シーン」はスクリーンから目を背けてしまいそうなほどにショッキングなものだ。実際に批評家からその過激さが議論の的になり、批判を浴びた。

    しかし、批判に対し映画スタッフたちは「すべての俳優が彼ら自身の自由意志でそこにいて、彼らが望むときはいつでも撮影を止めることができた」と答えている。 主人公ナターシャを演じるナターリヤ・ベレジナヤも、「私たちは自分たちがしていることをよく理解していましたし、望んだ場合は自発的に撮影を止めることも可能でした。セリフは即興でしたが、すべての行動は事前に話し合われました」とはっきりと述べている。


    © PHENOMEN FILMS

    映し出されているセックスバイオレンスがいかにリアルであったとしても、十分に参加者への配慮が行われている、(当然だが)その一線だけは超えないようにしているのだ。誰もが酷いものだと思えるその尋問シーンは、主人公ナターシャの苦しみと、そして精神的な強さを示すために、間違いなく作品に必要なものであった。

    ◆誇りを持って生き残る女性の強さ


    © PHENOMEN FILMS

    劇中ではひどい目に遭い続ける、客観的には不幸そのものに見える主人公ナターシャだが、共同監督のエカテリーナ・エルテリは本作で描かれる女性像に対し、「外から見ると、彼女は敗者だと思われるでしょうが、そうではありません。なぜなら、彼女はとてもパワフルで、あらゆる状況を乗り越え、生き残り、そこにあるものを最大限に活用するからです。とても勇敢なことだと思います。誇りを持って生き残ること。自分を失くしたり、諦めたりしないこと。こういった力は過小評価されていると思います。これは世界中の多くの女性をつなぐ力なのですから」と高らかに述べていたりもする。

    本作は直接的なセックス、尋常ではないバイオレンスも描かれるのだが、むしろそのことで、物理的にも精神的にも、男尊女卑的な価値観に抑圧されがちな女性たちの苦しみに寄り添っている、フェミニズム価値観も示した作品と言えるのではないか。最後まで観終われば、「誇りを持って生き残り、諦めない」女性の強さを思い知れるだろう。

    プロジェクトのほんの一端にすぎない

    本プロへジェクトの撮影期間は40ヶ月、35mmフィルム撮影のフッテージは700時間にも及んでいる。実は、この『DAU. ナターシャ』はプロジェクトの第1弾であり、全体のほんの一端にすぎない。すでに第2弾『DAU. Degeneration(原題)』も同じベルリン映画祭でお披露目されおり、この後も10本以上の映画作品が予定されているのである。


    © PHENOMEN FILMS

    例え『DAU. ナターシャ』を予備知識なく観たとしても、(その物語のミニマムさも合間って)「これはまだまだ続いていくのだろう」と思えるはずだ。それほどまでに、果てしなき迷宮の入り口に立ったかのような、広大な世界の広がりを感じさせられる内容となっていた。

    このプロジェクトがこの後どのように展開して行くのか、そして受け手として追えるのかどうか、それはわからない。だが、この前代未聞のプロジェクトの一端だけでも垣間見られる『DAU. ナターシャ』は、エンターテインメント性はほぼ皆無、18+指定大納得のセックスバイオレンスありという、およそ万人向けとはとても言えない内容ながらも、間違いなくスクリーンで見届ける価値がある。

    <文/ヒナタカ>

    【ヒナタカ】

    雑食系映画ライター。「ねとらぼ」や「cinemas PLUS」などで執筆中。「天気の子」や「ビッグフィッシュ」で検索すると1ページ目に出てくる記事がおすすめ。ブログ 「カゲヒナタの映画レビューブログ」 Twitter@HinatakaJeF


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【「ソ連全体主義」を現代に完全再現している映画『DAU. ナターシャ』ロシアでは上映禁止に!】の続きを読む


    昨今は婚約指輪にお金をかけず、気に入った物を探すカップルも多いようだ。イギリス100円ショップでは、1ポンド(約140円)の婚約指輪が販売され注目を集めている。同店は一昨年からバレンタインに向けてこの時期に毎年販売しており、人気を博しているという。『LADbible』などが伝えている。

    ロンドンを中心に店舗展開する「ポンドランド(Poundland)」では、1ポンド(約140円)の様々な商品が並ぶ。商品のクオリティに疑問を浮かべる人も多いがイギリス版の100円ショップとも言われており、日用品やお菓子メイク用品など幅広く取り扱っている。

    そんなポンドランドが、プロポーズが増えるバレンタインに向けて1ポンドで婚約指輪を販売し話題となっている。実は2019年の同時期から婚約指輪を販売しており、当時はわずか1週間で2万個の指輪が飛ぶように売れたという。この大反響を受け、昨年は4万個と倍の数を用意し販売した。

    ゴールドまたはシルバーベースにした指輪は、男性用女性用ともに用意されており、シンプルなものから、ダイヤサファイヤルビーに似せた宝石風の石を取り付けたゴージャスなものなどラインナップも豊富だ。

    今年も商品棚に並ぶこの婚約指輪を見つけた人がFacebookに写真を投稿しており、ユーザーからは「これで十分だわ。愛があれば婚約指輪の値段なんて関係ないもの」「私も安い婚約指輪を27年つけているけど、全く問題ないよ」と安価な婚約指輪に対して肯定的なコメントで溢れた。

    実際に婚約指輪として使う人もいるが、一方で「プロポーズで仮のものとして使用し、そのあと一緒に婚約指輪をお店に選びに行く」というアイディアも出ており、使い道はたくさんありそうだ。

    ちなみに海外でも婚約指輪の相場は“給料の3か月分”というのがオーソドックスな考え方のようだが、近年はこの考え方が変わってきている。

    イギリス結婚式準備のための情報サイト『Hitched』によると、イギリスの平均給与額は1か月あたり2,535ポンド(約36万円)という。つまり“給料の3か月分”で当てはめれば、7,605ポンド(約108万円)が婚約指輪の平均相場となる。

    しかし2019年に同サイトが2,800組以上のカップルを対象に行った調査では、婚約指輪の平均コストは2,419ポンド(約34万円)と給与のほぼ1か月分だったことが明らかになった。時代とともに婚約指輪への認識も変化してきているようだ。

    画像は『The Sun 2021年1月11日付「SAY I DO Poundland brings back popular £1 engagement rings」(Credit: PA:Press Association)』『LADbible 2021年1月10日付「Poundland Is Selling £1 Engagement Rings Ready For Valentine’s Day」(Credit: Poundland)』『Money Saver Online 2021年1月10日FacebookEngagement Rings now back at Poundland!」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 iruy)

    海外セレブ・芸能のオンリーワンニュースならテックインサイト


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【1ポンド(約140円)の指輪が大人気(英)】の続きを読む

    このページのトップヘ